ASCENTISM-2017

LED照明器具の専門 節電・蓄電コンサルタント 工場直販で高品質・低価格の製品をご紹介しております。特注品OEM生産可能!大手納入実績多数あり。

      

-LED照明リース (月額¥80〜の法人様向けリース)のご案内-

LED照明リース (月額¥80〜の法人様向けリース)



LED INDEX













- 取り扱い製品一覧 -


300度照射型
非常灯具対応型(工事不要)
T8 食品ショーケース対応型
T5 食品ショーケース対応型
T8 360度発光 IP65防水型
T8 CISPR11・15・32対応
    (医療施設向け)



IP20 屋内用ベースライト
IP65 屋外対応ベースライト



IP54 角型シーリングライト



CL22 シリーズ
CL59 シリーズ
DL22 シリーズ
DL34 シリーズ
DL51 シリーズ
DL52 シリーズ
DL54 シリーズ



w300シリーズ
w450シリーズ
w620シリーズ
丸型パネルライトシリーズ















IP68 LBNシリーズ
IP68 SMGシリーズ
IP68 SMVシリーズ
IP68 HVNシリーズ
IP68 LVNシリーズ
IP68 LNCシリーズ
IP68 ULMシリーズ
IP68 LSMシリーズ
IP68 DLSMシリーズ






E11 6w スポットライト
E11 6wクリアカバースポットライト
E17 5w ミニクリプトンライト
E26 6w クリア電球(全面発光型)
IP65 E26 10w PAR30
IP65 E26 16w PAR38



(電源内蔵型) 27w
(電源内蔵型) 36w
(電源内蔵型) 45w
(電源内蔵型) 54w
(電源内蔵型) 80w
(電源内蔵型) 100w
(電源内蔵型) 125w
(電源別置型) 27w
(電源別置型) 36w
(電源別置型) 45w
(電源別置型) 54w
(電源別置型) 60w
(電源別置型) 80w
(電源別置型) 100w
(電源別置型) 125w















 





























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メーカーリースはじめました!!


LED照明を導入する際、LED器具費+取り付け工事費などの初期投資費用がかかります。

毎月の電気料金を削減した額でLEDに交換できたら”という声にお応えして、メーカーリースを開始!!


LED照明をリース契約にするメリット


LED照明を導入することで電気代が削減されるため、その削減範囲でリース契約をすることで

初期投資分の持ち出しがなくなります。 また設備投資をする上でリース契約を活用することは

会社の資金を温存することができ、リース料を全額経費処理できるためオフバランス効果があり

照明設備の経年による陳腐化問題を防ぎ、所有に相伴う手間を軽減することができます。


リースとはリース会社が物件をメーカーやディーラーから購入し、

賃貸する契約をリース契約と呼んでいます。




具体的にどのような取引関係になっているかというとメーカーと
お客様とリース会社の3社間の関係で取引がされます。

メーカーとお客様の関係は物件(商品)の選定をします。
要するにメーカーはお客様に営業を行うという事になります。

ディーラーとリース会社の関係はリース会社の間で売買契約が
行われます。リース会社がディーラーから商品を買取、物品代
金を一括でメーカーに支払いをします。

リース会社とお客様の関係は商品のリース契約を締結しお客
様がリース会社にリース料金を支払います。
これがオペレーティングリースの基本の仕組みです。
※リースの契約は企業または個人事業主でなければ契約はできません。一個人ではリース契約をすることはできません。


リース契約の具体的なメリット


多額の初期設備投資が不要


法人企業にとっては手元資金はプールしておきたいものと考えるのは当然です。

設備投資をする上でリースを活用すればキャッシュアウトなしで設備投資が可能になります。


リース契約は全額経費処理が可能(オフバランス効果)


現金で設備投資をしてしまうと資産となってしましますがリースであれば経費処理が可能になります。

資産になるということは原価償却が発生します。原価償却には定額法と定率法がありますが,

原価償却費は簡単に言えば使う分だけ費用計上することです。


300万円で会社全体の照明をLED化して、その年に全て費用計上してしまったら

赤字になってしまう可能性があります。

しかし、翌年には逆にこの分の費用が0になってしまい利益が出すぎてしまいます。

そもそもLED照明は長年に渡って使うものなので使用年数に応じて計上していくのが、

原価償却の考え方になります。

しかしリースであればこのような煩わしいことをせずに経費処理が可能で

しかもリース料金は、毎月決まっているので費用の平準化させることができるので

適切な損益計算が可能になります。


照明設備の経年による陳腐化問題を解決


LED照明は年々進化しています。しかも技術革新のスピードは加速しているため

現在の照明においても数十年使い続けることは厳しいです。


リースであれば設備にかかる費用の期間を考えて設定する事で
常に最新の設備を活用していくことができます。


所有に相伴う煩わしさを軽減


LED照明設備を購入した場合、所有に伴う煩わしい事務処理を行わなければなりません。

記帳、税金支払、償却事務、資産処分事務などがありますが、リースであれば

このよな煩わしい事務処理負担がなくなり経理処理の合理化が図れます。


リース料金の具体例


リース料率とは月額リース料金を算出するための基本数値となります。

このリース料率が高いか低いかによっても月額料金は変動します。

またリースの契約期間や物件代金またリース会社によっても料率は違ってきます。


例) 40w型蛍光灯 2灯式×250台 500本

  
  LED蛍光灯(工事費+既存器具処分料込)
       合計¥2,400,000(税抜)
年間電力削減金額¥750,000

※償却年数(3.9年)


リース期間5年(60回)1.88%(リース料率)


月額リース料 ¥40,000(税抜)


LED蛍光灯1本@¥80

例) 400w型水銀灯 200台 

  
LED高所天井灯(工事費+既存器具処分料込)
       合計¥9,000,000(税抜)
年間電力削減金額¥4,375,000

※償却年数(2.1年)


リース期間5年(60回)1.88%(リース料率)


月額リース料 ¥169,200(税抜)


LED高所天井灯1本@¥45,000
※電力料金単価@¥25/kwh 年間稼働日数250日 1日の点灯時間10時間で算出しています


リース料金に含まれるもの


リース料金に含まれるものは利息や手数料だけではありません。

リース料金に含まれているものは物件代金、利息・手数料、固定資産税、動産総合保険となります。

固定資産税が含まれている理由は物件の所有権がリース会社にあります。

リース会社が物件を買取り賃貸しており、リース会社が固定資産税を支払っているので

照明器具をリース契約した場合は、固定資産税を払う必要はありません。

また動産保険とはリース会社が保険会社と契約を結び動産保険を付保するので万が一物件に

損害があった場合はこの動産保険が適応されるので安心して物件を賃貸できるようになっています。


(動産保険の主な範囲)

火災・落雷・破損・盗難・水没・

※リース会社と保険会社まやは物件の性質などによって内容は変わります。


リースとレンタル(割賦)の違い


リース契約
購入・割賦(ローン)
所有者
リース会社所有
ユーザー所有
契約満了後
物件はリース会社へ返却

再リースによる継続使用が可能
ユーザー所有物として継続使用可

物件の処理費用はユーザー負担
中途解約
原則不可(残金一括支払による解約)

物件はリース会社へ返却
可能(残期間の借入残高を支払)

物件は継続使用可
動産保険
リース会社が支払う
ユーザーが支払う
固定資産税
リース会社が支払う
ユーザーが支払う
経費(損金)
リース料金全額
原価償却費

支払利息(手数料)

元金返済分は経費不可
契約期間
物件の法定対応年数の70%以上の期間
特に定めはなし(金融期間が設定)


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